KAMAKURA
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アイテム詳細

サザンオールスターズ


桑田佳祐


関口和之


藤井丈司


大谷幸


リアルフィッシュ


原田末秋


八木正生


ビクターエンタテインメント

グループ:Music

ランキング:8156

価格:¥ 2,626

発売日:1998-05-21

通常24時間以内に発送

曲目リスト

1.Computer Children

2.真昼の情景(このせまい野原いっぱい)

3.古戦場で濡れん坊は昭和のHero

4.愛する女性(ひと)とのすれ違い

5.死体置場でロマンスを

6.欲しくて欲しくてたまらない

7.Happy Birthday

8.Melody(メロディ)

9.吉田拓郎の唄

10.鎌倉物語

曲目リスト2

1.顔

2.Bye Bye My Love (U are the one)

3.Brown Cherry

4.Please!

5.星空のビリー・ホリディ

6.最後の日射病

7.夕陽に別れを告げて ?メリーゴーランド

8.怪物君の空

9.Long-haired Lady

10.悲しみはメリーゴーランド

カスタマーレビュー

我ら「メロディ」世代  (2008-06-04)
先日、深夜番組でサザン人気曲ベスト5をやってました。
当然のように、「TSUNAMI」が1位で、
以下「いとしのエリ−」「真夏の果実」「希望の轍」「勝手にシンドバッド」
だったと思います。
チョットマテヨ、と言いたい。
あんたらこのアルバム聴いたんか?
そのベスト5の5曲に文句は全く無いけど、
サザンと言えば「メロディ」なんですよ。あのイントロなんすよ。
確かにアルバム全体としてはちょっと古く感じる。
ここで行き詰まりを感じて、ソロをやったり、外からの血を注入したりして、
現在があるとは思う。
でも、学生仲間のアナログバンドの力を振り絞った曲の集まりが、ここにはあります。
「BYE BYE MY LOVE」や「愛する女性とのすれ違い」も切なく激しく優しく最高の歌声です。
「メロディ」は、始まるまで少し「間」が空くんですね。
そして始まるイントロ。「君が涙をとーめーない」の出だしの歌声。
今の桑田さんももちろんイイ。でもこの頃のはもっとイイ。
他にもサザン独特のオモロイ曲もいっぱいあります。
活動休止しようがしまいが、サザンは永遠だ。CD聴けばそう思える。


鎌倉物語  (2008-05-10)
この曲を聴くと、高校時代を思い出して今でもキュンと来る。妊娠中の原由子さんがベッドに寝転びながらレコーディングした曲だそうだ。「鎌倉物語」は私のフェイバリットソングだ。

懐かしさを包んでくれるアルバム  (2007-10-08)
小学生から聴き続けているアルバムです。私の中では、このアルバムでサザンの歴史が止まっています。1988の復活ライブ以降のアルバムは持っていますがあんまり聴きません。
このアルバム、サザンの集大成だと思います。
家に独りでいる時、このアルバムは、懐かしさのベールに包まれ、一曲一曲が心の琴線に響きます。日常の疲れを癒してくれます。
お気に入りの楽曲は、『愛する人とのすれ違い』は切なくて泣けてきます。『Conputer children』当時は斬新で衝撃でした。『星空のビリーホリデー』『バイバイマイラブ』ベストテン?での桑田の奇妙な踊り、目に焼き付いています。
極め付けは、『夕日に別れを告げて』です。私の人生の十八番ソングです。お風呂、湯ぶねに浸かりながら歌います←迷惑(^o^;
でも、目に浮かぶのはbetter daysですね。

サザン最高傑作  (2007-06-04)
私はあらゆる意味でサザンの最高傑作は本作だと思っております。(オリコンアルバムチャート7週連続1位、’85年年間アルバムチャート3位)
’85年当時オリジナルアルバムで2枚組ということにまず驚かされ、予約しないでレコード屋に行ったら売り切れだったという苦い思い出が蘇ってきます。(再予約して実際手にすることが出来たのは発売日から1週間後でした)サザンのメンバーも自分達のオリジナルアルバムで好きなものは?との問いに本作か1st「熱い胸さわぎ」のどちらかを挙げていた、となにかの記事で読んだことがあります。
コンピューターとの格闘は「綺麗」「人気者で行こう」より更に進み、今この音を聴くとさすがに“古臭さ”を感じますが、それは20年以上も前の作品、仕方がないことだと思います。当時としては画期的なメッセージソングDisk1,M−1、サザン定番バラードDisk1,M−4やDisk2,M−5、原由子が唄うもはやスタンダードナンバーDisk1,M−10、関口和之作・ボーカルによるDisk2,M−6、ファンに人気のノスタルジックナンバーDisk2,M−7、サザン流ハードロックDisk2,M−8、本作の顔でもあるシングルヒットしたDisk1,M−8(オリコン最高2位)、Disk2,M−2(同4位)等、収録楽曲は多種多様・お腹いっぱいの全20曲。このアルバムでサザンは日本の音楽シーンのトップに登り詰めた感がありました。「国民的バンド」と言われ始めたのもこの頃。この後サザンは休業状態に入りますが、このアルバムを聴けばそれも仕方ないと思うほど“やりきり感”“達成感”があるのも確かです。

「国民待望の2枚組、『KAMAKURA』」  (2007-04-04)
オリジナルアルバムにしては珍しい2枚組アルバムです。1曲目の「Computer Children」からやられます。斬新です。今のサザンではとても作れません、こんな曲。この曲は、テレビゲームばかりしている子供たちを比喩した曲なのですが、現代のコンピューター社会をのことを歌っているようにも聞こえます。22年前に、もう21世紀はコンピューターの社会になると桑田さんは知っていたんですね。凄すぎです。
お気に入りの曲は、「Computer Children」・「真昼の情景(このせまい野原いっぱい)」・「Happy Birthday」・「夕陽に別れを告げて|メリーゴーランド」かな。勿論、他のアルバム曲もすばらしく、抜けてる曲が一曲も無いというところもこのアルバムの凄いところであり、未だにサザンのアルバムの中では最高傑作といわれ続けている理由です。サザンはどのアルバムもそうですが、特にこのアルバムはバラエティ豊かです。「Computer Children」や「Brown Cherry」「怪物君の空」などのロック色の強い作品もあれば、「Happy Birthday」「欲しくて欲しくてたまらない」「愛する女性(ひと)とのすれ違い」「死体置場にロマンスを」 などのポップな曲も収録されています。曲の質の高さ・収録曲の数・さまざまな曲が収録されていると、3拍子そろっています。文句なしの5つ星です。最高です!!!ちなみに、レビューのタイトルである「国民待望の2枚組、『KAMAKURA』」はご存知の方も多くいらっしゃると思いますが、KAMAKURAが発売されたときのテレビCMで流れていたキャッチコピーです。

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