ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT (ユニバーサル・ザ・ベスト第8弾)
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アイテム詳細


ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン

グループ:DVD

ランキング:14763

価格:¥ 1,524

発売日:2007-09-13

通常24時間以内に発送

カスタマーレビュー

なんか間抜けな…  (2008-10-12)
なんか間抜けな日本になっています(泣)ストーリーの内容も、ファースト・セカンドより浅く、北川景子や妻夫木も間抜けなチョイ役(泣) 非常に悲しくなりました…
早く次の、ポール・ウォーカーとヴィン・ディーゼルが見たい!
最後に一つだけ、今回もマシンはカッコイイですね!

おかしなニッポンが楽しめる映画。  (2008-02-07)
出てくる車はめちゃかっこいい。
レースシーンも凄すぎ。今回はドリフトがテーマらしい。
最初はドへたくそな主人公もドリフトマスターに。

そして何より面白いのがおかしな日本の描写だろう。
出てくる日本人役は中国人ばっかりだし。自動車整備工場になぜかバックにヤクザがいるし。

これは未公開シーン映像だけど
ワサビをこんもり食って、「慣れてるから」みたいなこと言って平気な顔してるし。
あり得ないよ。わさびちゃんと食ってみろって!アメリカ人!

ポップコーンムービーとしては良い  (2008-02-04)
メイキングを見ると「まるで全編TOKYOで撮ったみたいだろ!」的な自慢話が多い。映画のようなカーチェイスを渋谷で行うのは、どうひっくり返ってもムリなので、ロサンゼルスのダウンタウン、ウィルシャー通りを渋谷っぽくして撮ってあり、ワールドワイドな観客からすれば渋谷だかLAだか全然判別はつかないだろう。これはこれで見事なデジタル処理である。ちなみにスタローンの「ドリヴン」でも同じくハチ公交差点をCGで駆け抜けるが、この手の映画製作者にとって渋谷は魅力的なのだろうか。日本のタイムズスクエアとメイキングでは紹介されていたが。しかし、ルーカス・ブラックの父親が小津映画のような(見た目だけまねているため、より貧相な)日本家屋に住んでいたり、ムチャクチャなインターナショナルスクールがあったり、渋谷をヤクザが支配していたりと、「?」なところも多い。大阪にアメリカ大陸以外では初めて大テーマパークを持ってきたユニヴァーサルの製作・配給なので、このあたりはもう少し頑張ってほしかった。土屋圭一だけは安心して見ていられたが、他の日本人・日系人俳優はもう少し何とかならなかったか。千葉真一もそろそろこういう使われ方は拒否したほうがよいと思うが・・・。最後のヴィン・ディーゼルの登場感が一番どっしりしていたのも、全体の軽さ(良い意味もあり)を象徴していた。ポップコーンムービーとしては最適。

日本の走屋向け  (2008-01-25)
日本、ドリフト、土屋圭一。
これだけで日本をマーケットとした作りであることが伺えますね。
1、2とは全くつながりは無し。
車好き、ドリフト好きにはオススメ。

前作より全然いいですね!  (2007-12-27)
PART2が「うーーーん・・・・」な出来だったせいもあるのかもですが、
PART1のあのノリが戻ってきたって感じですね!主人公が編入される日本の高校
含めて、日本・東京の描写が思ったほど素っ頓狂じゃなかったのも意外でしたが、都内公道
のバトルとかどうやったの?的な凄いVFX。やっぱりNOS噴射ドッピューンばっかし
じゃなくドリフトにフォーカスしたのも良かったかな?・・・なので土屋圭市っつぁんが
カメオ出演だけっていうのはちぃと寂しい気もしますけどラストのサドンデスマッチは
見応えあります。唯一残念なのは敵役の日本人役は当然のように?異人さん。
見てる日本人としてはココが一番の違和感だったりして。アメリカ人が見れば日本人と
同じに見えるんだろうけどね。
こういう役を普通にやれる日本人男優・・・いないか。英語もあるし。

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