グラビアアイドル|中村優がすごい
中村優ちゃんといえば『saku saku』のMCを務めたり、『王様のブランチ』の「ブランチリポーター」として有名で、大活躍中のアイドルタレントといっていいと思います。タレントとして今後のブレイクが期待されるかなりファンの多い女の子です。
そんな中村優ちゃんのグラビアアイドルとしてのお仕事ぶりがとっても素敵でナイスなので紹介します。彼女は細身ではないのですが、出るとこ出てて締まるとこはしっかり健康的でとても魅力的なからだをしています。天真爛漫なキャラクターと合っているので好印象なのですが、問題はとても水着の布面積が小さいビキニを多用するということなのです。
浅尾美和 | 週刊プレイボーイ | グラビア
浅尾美和@週刊プレイボーイ 2007 No.18
週刊プレイボーイ 2007 No.18は浅尾美和が表紙と巻頭6Pグラビア(撮影:浦川一憲)。
浅尾美和のルックス・スタイルはスポーツ選手のカテゴリーでは格段のレベルなのは明白なんだけど。グラビアとなるとやはりスポーツ選手だけあって、ビジュアル面で若干の弱さが出て惹きが弱いものが多い。
P.5での「ワンピースの下から水着が」とか結構好感の持てる工夫もしてくれてはいるんですが。
ミスマガジン2007セミファイナル
さてと、今年もやってきたミスマガジン、ミスマガ2007セミファイナリスト16人を見てまず思ったことは…地味です。
ミスマガジンがよかったのは北乃きいと中村優が出世した2005年がギリギリで、2006は存在感あるのが仲村みうくらいという小粒すぎメンバーでかなりパワーダウンした印象でしたが、どうやらその流れを引き継ぐのですね。
注目としてはまずは丹羽未来帆と大浦育子のキャナァーリ倶楽部のメンバー2人。ってことになりますが、つんく♂が自分とこの娘を2人とも通すのかに注目してもしょうがないし。
アイドルDVDの低年齢化に歯止めか!?(朗報)
2月にぶんか社が自主規制、発売予定の全商品を発売中止に。
昨年来このジャンル盛り上がりすぎだったんで。
こういうギリギリのジャンルが世間的に認知されるまで広まると問題になって規制が入るのは当然の流れ。
ぶんか社は十分稼いだんで、潔くこのジャンルからは手を引くってことなんでしょうか。賢明なご判断だと思われ。個人的にははっきり言ってこんなものには興味はありません(あんまり)ので、むしろ目障りの部類ですが。
杉本有美 | 週刊ヤングサンデー | 特別付録DVD
週刊ヤングサンデー16号(3/22発売)に創刊20周年記念特別付録DVDが付いてました。こういう付録はあんまり空けてみたりはしないんですが、杉本さんが収録されていたので一応チェック。
杉本さんのスリーサイズは身長166cmのB82・W58・H85。基本モデル系でちょっとグラマーという文句の付けどころがないスタイル。まさに理想のスタイルそのもの。その上に大人びた端正な顔立ち、ちょっと、完璧過ぎませんか。